【画像付き!】呪術廻戦の複製原画展に行ってきたので感想を書いていきます!

ジャンプ

呪術廻戦の複製原画展が開催中!

2020年9月6日(日)まで呪術廻戦の複製原画展が開催されています。

入場料が無料の上、写真撮影も可能なのでファンの方は是非とも足を運んでみてください。

 

 

 

とはいえ、地方在住の方など行くのが難しいという方もいらっしゃると思いますので

そういった方はこの記事を見て少しでも楽しみを共有できれば幸いです。

 

 

 

行ってみた感想

私は普段電子版で読んでいるのですが、複製原画ともなると細部まで見ることができるのでキャラの表情や書き込みに新たな発見があったのがよかったです。

 

電子版だと拡大しても画質の保持に限界があるので、時に細部まで見れないこともあります。なので生で見たときの迫力は饒舌しがたい魅力がありました。

 

 

会場の様子

 

原画は0巻と第1話~五条過去編までの各エピソードのページが並べられています。領域展開の見開きや何でもない日常のシーンなど緩急が付く構成となっていました。

個人的に伏黒と五条の領域展開の原画がお気に入りです。

一方で、残念だったなと思ったのは順平編の「ゲラゲラ」シーンがなかったことですね。そこそこの胸糞シーンですが、呪霊がどんな存在なのかを象徴するシーンだと思うので、あそこは是非見たいという思いがあっただけに残念です。

 

 

写真集

写真撮影が許可されていました。会場に足を運べないという方はこの記事で少しでも楽しんでいただければと思います。

※画像をクリック、もしくはタップすると拡大します。

 

 

会場入り口のポスター

 

 

 

 

 

巨大サイズの集合絵

 

 

 

 

 

正面

 

 

 

 

 

伏黒の領域展開

 

 

 

無下限術式「茈」

 

 

 

 

ダブル黒閃

 

 

 

乙骨と理香

 

 

 

他にも原画は多数!

原画は全部で50種あるため、ここに載せたもの以外にも沢山楽しむことができます。例えば、東堂の「全力で導く!」とか笑。

七海の戦闘シーンもカッコよかったでし、人気キャラの伏黒甚爾(通称:パパ黒)も見ることができますよ!

アニメ化も控えた今のジャンプで再注目の作品ですので、原作ファンはもちろん、本作を知らないという方もきっかけとして観に行くのもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

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